iPhone 写真アプリ
スワイプすると1枚の絵になる投稿を、写真と文字と手書きで。
App Store で近日公開
Eyes in は、撮った写真を、スワイプでつながる投稿と、1枚の作品に仕立てるアプリです。
01 — つながる投稿
継ぎ目は1ピクセル単位で揃い、写真アプリに 01 から順番どおり保存されます。書き出す前に、見る人と同じようにめくって確かめられます。
02 — 写真の続き
写真の縁をまたいで言葉を置くと、写真の上では細い線に、紙の上では文字の中に写真の続きが現れます。
03 — 手で書く
ペン・筆・丸文字・マーカー・鉛筆。震えを整えるほど、自分の字のまま、丸い書体のような線に。集めた自分の字を、書体として使うこともできます。
04 — 縁に刻む
表示の例
写真に残っているカメラ・レンズ・設定・日付を、フィルムの縁の刻印のように紙の端へ刻みます。2枚の間に流れた時間も。
Eyes in
撮った景色は、枠の外まで続いている。
写真アプリに 01 から順番どおりに保存されます。カルーセルの投稿でその順に選ぶと、スワイプで1枚の絵としてつながります。
Instagram のカルーセルは、縦 4:5 から横 1.91:1 までの形です。アプリの「投稿」で 4:5 など対応した形を選んでください。
消えません。作りかけは自動で端末に残り、次に開くと続きから始まります。アプリを削除すると消えるので、仕上げた作品は写真アプリへ保存してください。
落ちません。写真は再エンコードせずに使い、保存の時に元の画素から描き直します。PNG は劣化なし、JPEG は画質を選べます。
ありません。アカウントもサーバーもありません。背景を消す機能と手書きの読み取りも、iPhone の中だけで行います。
iOS 17 以降の iPhone です。手書きから Apple Intelligence で書体を選ぶ機能は、対応端末の iOS 26 以降で使えます。